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暇だからジャンプの話でも。前にも書いた気がするが、近所の人が貸してくれている。腐女子を意識してるか否かを語ろうと思ったがめんどくなったので止める。
ほけがみが!好みのツインテールガール(ツインテが好きなんだい)が男の娘だった。うひゃひゃ。絵が好きなんで漫画買おう。

友達と出掛けた。服を見に行った。カバンを買った。とにかくたくさん歩けて良かった。久々に家族以外と話した。うれしい。アイスも食べたし。うまい。

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ケータイに歩数計機能がつて、その日に何があったかが一目瞭然だ。普段はほぼゼロなのである。
ポケセンに行った日は1万歩も歩いたようだ。本屋内で稼いだかな。

ツイッターのアイコン変えてみた。たぶん使わないけど、ほら、人生何があるかわからないじゃん。


先日、母校の合唱部の演奏会を見に行った。上手い。流石は体育会系。筋トレしてるからな。
立ち見が出るほど人気の演奏会だが、私が言いたいのは客のことである。同学年の人をゴミのように見たこともそうだけど、前の席にいた男子。あいつ一人で見に行ってたのかな。首筋がなんかえろかった萌えた。んで後ろで立ち見してた子。たまらん。前半はオタク系男子がおって後半からリア充男子に変わったんだがどっちも萌えた。あー可愛かった。声を聞いただけなんだが、もうね、だってさ、スマートフォンに大興奮しとるし、スーツまだ買ってないし、高学歴だし。阪大らしいよ。詳しく書きたいけどめんどくさいから割愛。


ありがとうさぎかわいい。

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髪の毛切ってもらってきた。緊張した。恥ずかしくて死にそうだった。
昨日は歯医者に行った。虫歯があった。空気が染みるところがあるなと思ったら虫歯だった。月曜日にもう一度行く。

引きこもりなので書くことがあまりない。
絵が上手くなりたい。漫画書けるようになりたい。本気で。

あ、服買ったりなんかもした。


また文章力がなくなった。違うな。もともとゼロだからマイナスになったのか。お題3つで短編を書く練習でもしてみようかな。文学少女読んでみたい。
ついでに体力もなくなった。笑えない。

感想

「でかい月*だな」という本を読んだ。
不純な動機で図書館から借りてきたものだ。動機?お察しください。
はっきり言って、そんなに期待してなかった。タイトルも微妙だと思っていた。でも、すごく良かった。こんなに好きな本とは滅多に出会えない。私はハードカバー版を読んで、文庫版もあるらしいから調べてみたら、以前本屋さんで見かけて気になった本だった。あ、これナツイチに選ばれてるヤツだ。ずっと読みたかった本じゃん。驚いた。文庫版はラノベ風になってるけど、そんなにラノベ臭はしなかった。ラノベ独特の文章ではなかった。文章は児童文学風かな。読みやすくて、少なくとも私は大好きな文体だった。私、こういう文章を書きたいんだよな。あ、でもキャラクターはラノベっぽいのかな。天才とか邪気眼とか出てくるし。ストーリーは、ちゃんと筋が通ってると思う。SFのようだって意見もあるみたいだけど、私は違うと思う。全部、妄想というか、ふわふわ感というか、なんというか。たぶんリア充にはわからない感情のような気がする。終わり方もしゃきっとしてて、とにかく私好みだった。蹴飛ばした理由とかね。特に中川がかっこよすぎてなんかもうたまらん。中二病かごめちゃんも好き。それから、これは秘密だけど、フィルターかけると、平凡受けが楽しめる。動機も果たせたわけだ。文庫版見かけた際には、買っちゃおうかな。
ちなみに、小説すばる新人賞を獲ってるせいか、賛否両論のようだ。作者は誕生年から考えて40歳くらいの方で、だから好きなのかも。子ども心を忘れてないねぇ。素敵。あー、分野わかったぞ。ヤングアダルトだ。スッキリした。
平凡男子主人公と天才と邪気眼が好きな非リア充の方には全力で勧める。特に心理的なミステリーみたいなのが好きな方。つまり私向け。ははは。

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トイザらスに行ったときのこと。ぬいぐるみを見てたら、小学生くらいの男の子二人組がやってきて、黒い豚のぬいぐるみを指差して言った。
「池田や!」
「ほんまや、いっぱいいる」
誰だよ。

憂鬱で仕方がないので読書をする。お勧めは外国のとミステリー。ジャパニーズリア充ストーリーを読むことは自虐行為に他ならない。BLは最高だが憂鬱は治りにくいかな。


こち亀にミクちゃんが登場してた。驚き!

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今日、合格発表がありました。すでに不合格であることは明白でした。なんの悲しみもなく学校に電話をかけ、落ちました、はい、その大学に通うことになります、どうもありがとうございました、ガチャ。こうして高校生活は幕を閉じる筈でした。
しかしながら私は重大なミスを犯しました。それは卒業式の日のことでした。余韻に浮かされていたのでしょう。別れを惜しみつつ美術室を後にし、下駄箱で靴を履き替え、そのまま帰宅しました。上履きを持ち帰るのを忘れたのです。道理で寝つきが悪かったわけだ。
翌日、母に言われ気づいたときにはもう手遅れでした。一縷の望みにかけ買い物ついでに見に行ってもらったものの、待っていたのは「靴は回収した。必要な者は3年の教師に申せ」という旨の貼り紙でした。
私は落胆しました。何故友達と共に帰らなかったのか。何故昨日気付けなかったのか。
嘆いていてもどうにもなりません。合否を伝えに行くついでに上履きを受け取りに行こう、と思いました。電話しなくていいし、スリッパも返ってくるしで一石二鳥だ。これで廃棄されていたら潔く諦めよう。
合格発表までに、社会では色々なことが起こりました。その筆頭は、答案流出カンニング事件でしょう。この事件については、また別の機会に。
さて、本日学校に行って参りました。

飽きた。


学校に用事のある母と共に学校へ。下駄箱で例の貼り紙を見つけ喜びながら職員室に向かう。途中の階段ですれ違った国語教師に裸足…と呟かれる。職員室で出会った教師に貸し出し用スリッパを勧められ、借りる。担任が職員室にいなかったので移動。廊下を歩いていた担任と遭遇。
「受かった?」
「いや、受かってないんですけど」
「え、受かってないの?」
「あ、えっと、スリッパを忘れたので取りに」
「そうか。それなら職員室行こうか。学校来たから受かったのかと思った」
「あはは」
恥ずかしいいいい。職員室に着きスリッパを返却。もういいの?って目で見られた。というか言われた。スリッパを受け取り別れを告げ帰宅。
本当にありがとうございました。とてもとても感謝しています。

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感極まって眠れない。もう会えないなんて寂しすぎる。皆様はお友達同士遊ばれるのでしょうが、私はそこまで仲の良い人がクラスにいないので、本当に会えない。同窓会呼んでくれるといいな。だいすき。
ううう、さみしーいよう。
高校生活楽しかったとしか思えない。どうしてだろ。優しい人が多かったからかな。またあんな集団に出会いたい。
早くも思い出補正がかかり始めているようだ。
次に会うときには、きっと、少しは自分に自信をもって話せるようになっているはず。予定は、未定であって決定ではないけれど、よほどのことでない限り変わらない。ほぼ決定なのである。

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卒業した。率直な感想を述べると、嬉しい。卒業するってすごいことだと思う。これを中学のとき感じなかったのは、きっと義務教育だからだ。成長しただろうか。少しは成長できていれば嬉しいな。
それにしても卒業式楽しかった。卒業式で笑いがおこる学校って珍しいんじゃないの。なんだかんだ言って良かったと思う。最後までわがクラスらしかった。楽しかった。ありがとう。また会えるといいな。

あいつ天文部だったんだ!知らなかった。いいよね、天文。私も入れば良かったかな。でも、私は美術部が大好き。お菓子食べてばかりだけど。やっぱり楽しかったなと思う。一応毎日活動あったし。あいつ大学どこ行くんだろ。U類だから賢いところだろうな。もう見れないんだな。残念。

私の深刻な悩みの一つが、写真を撮れないことである。ごめんなぁ。

みんなの幸せを願って。

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予測変換の候補が恥ずかし過ぎる。普通のメールで使わないような言葉がたくさん出てくる。ケータイで小説書いてる人なんてとんでもないことになってるのでは。そうだ、小説書いてることにしておこう。

明日ついに卒業する。色々あったような、何もなかったような。とにかく、本当に卒業するんだな。出来ないと思った。
自分も含め、卒業する人に言いたいこと。生きろ。ハッピーエンドを目指せ。がんばらなくていいから、生きろ。生きてほしい。

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入試行ってきました。すごく大変だった。
朝、妹と駅へ。乗り込む。電車に揺られる。あーなんか酔ったかも。人が増える。気持ち悪い吐きそう。少し空いたので座席に座らせてもらう。おええ。カバンからスーパーの袋をだす。おえええ。男「電車で吐いてる人初めて見たー」一旦降りようと思うも失敗。次の駅で下車。すると背後から女性が「大丈夫?」私「大丈夫じゃない」親切な女性は駅員室まで連れていってくれた。駅員さんと合流。「大丈夫か?ちょっと休み」私「トイレ…」
その後、駅員室で帽子を眺めながらまったりしていると体調が良くなったので会場に向かう。ありがとうございました。
かなり人の減った電車でふた駅。バスを探す。が見つからない。右往左往した後、道路整備のかたに尋ねる。「バス停どこですか」「バスターミナルは地下や」「えっ、地下ぁ!?」地下に行ってみると、なるほど、バスターミナルがあった。乗車。適当に座った場所が優先座席だったので、止まった時にさりげなく移動。誰かが押してくれたらしく、バスは目的地で止まった。歩く。あれ、入り口どこ?同様して、うっかりチラシを受け取ってしまう。前を歩いていた女の子も入り口がわからないようだ。私「受験生?」「うん」「受験生ですか?試験会場はあっちですよー」アルバイトさんが異変に気づいたようで教えてくれた。そしてついに到着。見事に落ちました。


以上、大まかなストーリー。親切な女性はなんと看護師だったそうです。いろんな方に助けていただいて、本当に感謝しています。ありがとう。トイレに行きたい気がしたのは、生理痛の影響のようです。私も優しくて親切な人になりたいと感じました。