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いつかこの思春期まっさかりから抜け出す日が来るのかなと思うと嬉しいような寂しいような複雑な気持ちになった。今のうちに詩でも何本か書いておくか?無論書けない。
とにかく、誰かが喜んでくれることがしたい。特に私みたいな奴に優しい大人になりたい。

どうですか。思春期うじうじ高校生っぽいですか。そんな私もあと1ヶ月弱で高校を卒業します。思春期うじうじ大学生になるようです。
この日記は、基本的には日々代わり行く心情を記録するためのものです。そうでもないです。備忘録です。

ゲームしようかなぁ。幻水やったら生きる気力わくかなぁ。

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ランキング、週刊より日刊のがいいな。

さて、昨日(だったかな?)起こった怪奇現象の話をしよう。リビングでテレビを見ていたら、突然誰もいないとなりの部屋でプツッとテレビの電源が入る音がした。気のせいだろうと思っていると、リビングのものと少し遅れてテレビの音が聞こえる。まさかと思いながら隣の部屋まで見に行ってみるとテレビがついていた。もう一度言うが、誰もいない部屋のテレビが勝手についていた。ちなみにアナログだった。

この前外出したとき初音が売ってた。出会うのは二度目。買おうかと思ったが、やめた。本屋さんと電気屋さんはとても楽しい。ヘッドホン欲しいな。


いわゆるふつうのニートの話。

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また1人生徒が亡くなったそうです。
なんていうか、すごく、悲しい。ひとつ下の学年で、知らない人なのだけど。どういう人なんだろ。
不思議な感じがする。きっと私よりも優秀な人が、先にいなくなるなんて。申し訳ない。ごめんな。

とにかく、悲しくて寂しい。

無題

朝7時起床。8時すぎ出発。駅に着いてみると、学ランの生徒が目に入った。かわいい。受験生かな。電車には、学ラン含め何人か高校生が乗っていた。良かった、ひとりじゃない。
安心しているうちに急行が止まる駅に到着。降りる高校生たち。さようなら学ラン…。皆さん受験生じゃなかったのですね。
新たに乗り込んできた人たちに目をやると、なんだかチャラチャラしている若者3人組を発見。どうやらD大(私が今から受けようとしている大学)の学生らしい。
「俺転部しようかなぁ。でも神学部しか行けないなぁ」
「全然就職できないみたいだな」
「今って就職氷河期らしいよ」
いやそれ結構前からだから。就職に興味ないのか?
「お前それ今始まった話じゃねぇよ。かなり前から言われてたろ」
おぉ良かった。わかってるやついるじゃん。
「そうだけど…」
「そろそろ頭うちするんじゃないかなぁ」
クソ、リア充め。お気楽なもんだな。内部進学だ。そうに違いない。
3人組が理不尽にも妬まれているうちに目的の駅に着いた。改札へと急ぐ人波をかき分け進む。あれ、制服の人ひとりもいないよ。どういうことなの。まさか試験日間違えた…?冷や汗が滲み、鼓動が早くなる。どうしよう。
「D大学の受験生はこちらでーす」
階段を上りきると、改札の向こうに看板を抱えた大学生らしき人が呼びかけているのが見えた。良かった!間違えてなかった!それにしてもこんなに大勢の人間がいるのに制服の人がいない。浪人生かな。それとも普通は制服着ていかないのかな。恥ずかしい。
もう帰っちゃおうかなと思い始めたとき、制服を着て歩いている生徒を見つけた。おぉ!仲間。これで一安心だ。あいつについていこう。
物件チラシ配りに忙しいアルバイトを横目にひたすら歩く。いつのまにかさっきの生徒の姿が見えなくなっていた。それにしてもアルバイト多すぎだろ。5メートルごとくらいに立ってるよ。そんなに下宿いらないって。
歩道橋を渡るころには制服姿もちらほら見えるようになった。駅からD大までは徒歩20分ほどかかる。それも坂道。家を出たのが何日ぶりかわからないほぼ引きこもりにはキツイ。
やっとの思いで大学に到着したとき気付いた。浪人生だと思っていた大半の人たちが大学生だってことに。いや、薄々気づいてたんだけどね。
大学生と別れて試験会場へと向かう。途中でチラチラと後ろを振り返る高校生がいた。ひょっとして一人は不安だから私と一緒に行きたいのかな。仕方ないなぁ一緒に行ってやるよ!
小走りで半径2メートルほどまで接近して何事もなかったかのように歩く。
「受験生の方は受験票を出してください」
はいはい、わかってますよ。カバンから受験票を取り出している間に高校生は行ってしまった。
案内看板を見てみる。試験会場は1階。行ってみると、模試で以前行ったことのある教室だった。3枚あるドアの内、せっかくだから真ん中の扉を選んでみた。開かなかった。仕方がないので別のドアから中に入ってみると、人がほとんどいなかった。全然制服を見かけないから、遅すぎたんだろうかと心配していたのは杞憂だったようだ。むしろ早すぎたらしい。
試験開始まで1時間ほどあったので、まったりしていると、教授っぽい男性が入ってきた。なんだろ。教授っぽい男性がマイクを片手に言った。
「〜線で人身事故がありましたので、試験開始時間を1時間遅らせます」
なんだって!?1時間も待たなきゃいけないの?だから人が少ないの?あなたは教授なの?
教授(面倒なので教授ということにした)は黒板にも同じ旨のことを書き始めた。字キレイだなぁ、家族にメールでもするかなとケータイをカチカチやっている間に人が増えていた。びっくり。
トイレに何度もいったり入口でつまずいたりしている内に開始時間が近づいてきた。指定された席に座り周りの人を眺める。1つの机に3人座るのだが、隣に座っている人が別の入試の時見かけた人に似ていた。流石に気のせいだと思う。ちなみに机を同じくするもう一人は、ブレザーの下に隠しながらケータイをしていた。いったい何やってたらそこまでして隠すはめになるんだよと考えさせられる隠しっぷりだった。




続くかもしれない。

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このケータイ電池なくなるの早くね?

さて、試験受けてきましたよ。楽しかった。
以下の文章は改良版を別であげるから消しました。

ところで、ついに、検索避け機能が追加されたようですよ!やった!これでわざわざ誤字を使わなくてよくなるんだ!すっげ嬉しい。どれだけ待ち望んでいたことか。検索避けタグを入れたいがために別のブログにお引っ越ししようかと思っていたほど欲しかった。
というわけで、当日記はまだまだ続きます。

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どーししゃおちてきます

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私と同い年の人の読み切りがジャンプに載ってた。
とてもおもしろかった。17であれが描けるなんて。絵がうまいし、内容も良い。


みたいなことを書いてたのに消えてしまった。




明後日は入試。いやだなぁ。

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2月になりました。早いですね。

陽炎を読んだので感想。BLかと思った。うっかり途中でもえてしまった。もうダメだ、髄まで腐ってやがる。
キャラ小説で間違いないと思う。それにしても結末が残念だった。BLルートにいってたらなぁ。それかロリルート。あの終わり方はない。ひょっとしてロリハッピーエンドルートなのかも。
気になるのは、なぜ地の文の人名だけがカタカナなのか。それと、訂正シールがはってあった場所のもとの単語。

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ついにケータイを買った。ボタンが押しにくくて仕方がない。慣れるかなぁ。別のと迷ったのだけど、画面が大きいからこっちにした。今までのケータイをとても気に入っていたから名残惜しい。

近況報告。学年末試験が終わった。学年末試験では、驚きのミスをやらかした。また別の機会に記す。

疲れた。使いにくい。

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うぬぬ。人生に迷っている。勉強意欲がわかない。もう私立でいいかな、なんちゃって。諦めないぞ。学費が倍くらい違うんだから。浮いたお金で専門行くか画材買うかなんかする。コピックとスキャナーが欲しい。
絵うまくなりたいなぁ。星が見たいなぁ。
まずは風邪を治しましょうかね。

昨日のは、授業で教師宛の手紙を書けって言われて、無理なので、自分あて。
授業中、途方に暮れて小説書こうかと思った。あ、陽炎読み忘れてる。明日こそ読む。
明日清書なのだって。出さなきゃ成績下げるのだって。